【2018年認定期間】

4月29日(日)〜11月30日(金)

【やり方】

①阿智村にある七つの山に登ります

②山頂で、セブンサミットの看板と写真を撮ります

③その写真を認定場所(東山道・園原ビジターセンターはゝき木館)でお見せください

④7枚確認できますと、セブンサミッターとして認定されバッチをプレゼント

⑤コーヒー飲んだりご飯食べたり温泉入ったり阿智村を満喫してください!

 

※印刷でも、携帯やカメラの画像でもどんな形でもOKです

※実際に登るのはどの時期、どの季節でも構いません

※7つ登るのに何年かかっても大丈夫です

※富士見台高原のセブンサミットの看板は、2018.4.29現在風で飛ばされて行方不明ですので、山頂標識で代用OKです

※5年目ですが、バッチのデザインは変わっていません


えなさん / Mt.Ena

 長野県と岐阜県境にある、中央アルプス最南端の山。深田久弥選定の「日本百名山」のひとつ。古代の街道である東山道(とうさんどう)が越えていた神坂峠の南西に位置する。

  大きな山塊は遠くからも目立ち、伊勢湾を航行する船の目印になっていたとも。山名の由来は、天照大神の誕生の際、その胞衣(えな)をここに埋めたからともいわれる。長野県から入山する広河原ルートが最短でおすすめ。

※恵那山の登山バッチあります

ダウンロード
恵那山マップ【阿智セブンサミット】.pdf
PDFファイル 700.1 KB

ふじみだいこうげん / Fujimidai Kogen

 神坂峠の北に位置する、笹原に覆われた高原のピーク。晴れれば、深田日本百名山のうち、23座が一望できる。

 もとは山伏岳とよばれていたが、富士教信者が富士参拝所を設け「富士山見たい」の願望が転じて「富士見台」と呼ばれるようになった。

 神坂神社から2時間半。ヘブンスそのはら展望台からは約90分で登頂できる。

※富士見台高原の登山バッチあります

ダウンロード
富士見台高原マップ【阿智セブンサミット】.pdf
PDFファイル 496.3 KB

おおかわいりやま / Mt.Okawairi

 恵那山の南東約7kmに位置し、恵那山から続く稜線上にある。阿智セブンサミットでは、2番目の標高となっている。   治部高原登山口からのルートは横岳を経由する縦走ルートで、春はマイヅルソウやイワウチワなどの山野草が咲く。あららぎ高原スキー場からも入山可能。

ダウンロード
大川入山マップ【阿智セブンサミット】.pdf
PDFファイル 541.6 KB

じゃとうげやま / Mt.Jatouge

 大川入山から治部坂峠を挟んで南東に位置する山。治部坂観光センターから保養地を抜け歩きたい。

 山頂周辺には、国土地理院の電子基準点や、電波塔、雨量計などが設置されている。山頂には笹原に覆われた中に、鉄柵の展望台がある。付近には武田信玄も使ったというのろし台があり南アルプスの展望が良い。

ダウンロード
蛇峠山マップ【阿智セブンサミット】.pdf
PDFファイル 393.1 KB

みなみさわやま / Mt.Minamisawa

 富士見台高原の北約5kmに位置し、ふるさと村自然園からの入山が最短ルート。

 古くは馬籠への街道としても栄えたが、現在は通行不可。国道256号線沿いのふるさと村自然園から沢沿いのコースは現在、通行できないので、尾根コースから約2時間30分で山頂に登頂できる。

ダウンロード
南沢山マップ【阿智セブンサミット】.pdf
PDFファイル 482.7 KB

たかどやさん / Mt.Takadoya

 古くは水戸浪士が通過したといわれる清内路街道より梨子野峠を経由して、山頂を目指す。国道256号線の清内路より入山し、約3時間で山頂に到着する。

 登山道入口の目印は、毎年秋に手作り花火が奉納される下清内路諏訪神社から観音山公園、西へと進む。

ダウンロード
高鳥屋山マップ【阿智セブンサミット】.pdf
PDFファイル 476.7 KB

あみかけやま / Mt.Amikake

 古代東山道は、神坂峠から一旦下って園原の集落を抜け、再びこの山の網掛峠を通り、飯田の方に抜けていった。現在は中央自動車道の網掛トンネルでその名が知られる。

 昼神温泉郷の南に位置する山で、昼神温泉からの入山がよい。東側の展望台からは南アルプスや昼神温泉が見渡せる。

ダウンロード
網掛山マップ【阿智セブンサミット】.pdf
PDFファイル 476.5 KB


【お知らせ】山コレと阿智セブンサミットがコラボします

乞うご期待!! 



Enjoy the Seven Summit of Achi Village!


阿智セブンサミッター2018photoギャラリー

園原ビジターセンターを訪れたセブンサミッターの皆さまです。

 ↓↓↓↓↓


過去のセブンサミットについてはこちら